BARKSは、ISSAからの「Chosen Soldier」につてのメッセージ映像を、公開中。ISSAは、10月27日公開の映画「仮面ライダー THE NEXT」の主題歌ソロ「Chosen Soldier」(全4曲)を歌っている。
新曲「Chosen Soldier」のサウンドプロデューサーは、倖田來未やAIに楽曲を提供している今井大介。
「Chosen Soldier」初回限定盤には、「仮面ライダー THE NEXT」特製シールと「仮面ライダー THE NEXT」映像入りPVが収録されたDVDが付属する。
★「Chosen Soldier」初回限定盤
ISSAからのメッセージ映像
2007年10月19日
2007年10月13日
「仮面ライダー V3」全52話配信へ:映画「仮面ライダー THE NEXT」と連動
東映特撮BBは、「仮面ライダー V3」全52話を10月12日から2008年1月31日まで配信する。映画「仮面ライダー THE NEXT」の10月27日公開と連動するもの。月額525円の会員料金で全話視聴可能。
仮面ライダー V3の配信形式は、ストリーミングで、ファイル形式とビットレートは東映特撮BBがRealVideo、ビットレートは500kbpsと1Mbps。
http://www.tokusatsu.jp/(東映特撮BB)
http://flets-square-guide.com/(東映特撮BBオンフレッツ)。
仮面ライダー V3の配信形式は、ストリーミングで、ファイル形式とビットレートは東映特撮BBがRealVideo、ビットレートは500kbpsと1Mbps。
http://www.tokusatsu.jp/(東映特撮BB)
http://flets-square-guide.com/(東映特撮BBオンフレッツ)。
2007年09月27日
仮面ライダー THE NEXT の新しい視聴スタイルのDVD が10/7から全国のローソンで:2枚組みで1260円
東映ビデオは、仮面ライダー THE NEXT の公開記念として、新しい視聴スタイルのDVD を、全国のローソンで10/7から売ることになった。価額は2枚組みで1260円。特許のペイパービューを掲載した新しい視聴スタイル。
商品名は、仮面ライダートリプルライダー1st エピソードコレクション。ローソンの店頭に10/1から設置されるLoppiで予約取り寄せ可能。
仮面ライダー THE NEXT
商品名は、仮面ライダートリプルライダー1st エピソードコレクション。ローソンの店頭に10/1から設置されるLoppiで予約取り寄せ可能。
仮面ライダー THE NEXT
2007年09月23日
仮面ライダー THE NEXTの主題歌が予約販売:Chosen Soldier
DA PUMPのISSAが、10月17日に、映画「仮面ライダー THE NEXT」の主題歌となるニューシングル「Chosen Soldier」をリリースすることになった。
初回生産限定盤には特典として、「仮面ライダー THE NEXT」の映像が挿入されたプロモーションビデオ入りのDVDや特製シールが同封されます。
★「Chosen Soldier」
Chosen Soldier(初回限定盤)(DVD付) 1890円
「Chosen Soldier」 通常盤 1260円
初回生産限定盤には特典として、「仮面ライダー THE NEXT」の映像が挿入されたプロモーションビデオ入りのDVDや特製シールが同封されます。
★「Chosen Soldier」
Chosen Soldier(初回限定盤)(DVD付) 1890円
「Chosen Soldier」 通常盤 1260円
2007年09月15日
「仮面ライダー THE FIRST」本編や「THE NEXT」メイキングを配信開始:東映特撮BB会員向けコンテンツで
9/14から劇場版「仮面ライダー THE FIRST」と「仮面ライダー THE NEXT オリジナルメイキングムービー」の配信を、動画配信サービス「東映特撮BB」とフレッツ向け「東映特撮BBオンフレッツ」は、開始しました。
ふたつとも、月額525円の会員向けコンテンツで、仮面ライダー THE FIRSTは視聴料金として210円が別さらに必要。対応プレーヤーはRealPlayer(東映特撮BB)、Windows Media Player(東映特撮BBオンフレッツ)。
URLは次のとおり。
http://www.tokusatsu.jp/(東映特撮BB)
http://flets-square-guide.com/(東映特撮BBオンフレッツ)
ふたつとも、月額525円の会員向けコンテンツで、仮面ライダー THE FIRSTは視聴料金として210円が別さらに必要。対応プレーヤーはRealPlayer(東映特撮BB)、Windows Media Player(東映特撮BBオンフレッツ)。
URLは次のとおり。
http://www.tokusatsu.jp/(東映特撮BB)
http://flets-square-guide.com/(東映特撮BBオンフレッツ)
2007年09月01日
仮面ライダー THE NEXTの予告編とストーリーをオリコンが公開
oricon で10/27全国ロードショウの「仮面ライダー THE NEXT」の予告編が見れストーリーも読めます。「仮面ライダー THE NEXT」の予告編の製作者は「仮面ライダーTHE NEXT」製作委員会 と石森プロ・東映。
「仮面ライダー THE NEXT」のストーリーは「本郷猛の未来は、歪められてしまった。世界支配を画策する秘密結社ショッカーによって人体改造されたのだ。超人的な能力でショッカーの任務を遂行する猛だったが、自我に目覚め、ショッカーの陰謀を阻止する戦いを始める。改造人間・仮面ライダーとして。
あれから、2年が経った。奇怪な事件が世間を騒がせている。惨殺死体が連続的に発見され、そのいずれも顔が切り刻まれていたのだった。やがて、都市伝説のような噂が流れ始める。惨殺死体の現場には、いつも超人気アイドル・Chiharuの曲が流れているのだ、と。
その頃、本郷猛の姿は高校の教壇にあった。猛が受け持ったクラスに菊間琴美という生徒がいた。彼女は今、怪事件と共に噂される人気アイドル・Chiharuの親友だった。ある時からまったく連絡の取れなくなった親友の身を案じて行動を開始する琴美。その前に、異形の怪人・チェーンソーリザードと6人の仮面ライダー・ショッカーライダーが現れる。危機に直面した琴美を救ったのは猛だった。そして琴美は目撃する。本郷猛のもう一つの姿を――」です。
「仮面ライダー THE NEXT」の予告編
「仮面ライダー THE NEXT」のストーリーは「本郷猛の未来は、歪められてしまった。世界支配を画策する秘密結社ショッカーによって人体改造されたのだ。超人的な能力でショッカーの任務を遂行する猛だったが、自我に目覚め、ショッカーの陰謀を阻止する戦いを始める。改造人間・仮面ライダーとして。
あれから、2年が経った。奇怪な事件が世間を騒がせている。惨殺死体が連続的に発見され、そのいずれも顔が切り刻まれていたのだった。やがて、都市伝説のような噂が流れ始める。惨殺死体の現場には、いつも超人気アイドル・Chiharuの曲が流れているのだ、と。
その頃、本郷猛の姿は高校の教壇にあった。猛が受け持ったクラスに菊間琴美という生徒がいた。彼女は今、怪事件と共に噂される人気アイドル・Chiharuの親友だった。ある時からまったく連絡の取れなくなった親友の身を案じて行動を開始する琴美。その前に、異形の怪人・チェーンソーリザードと6人の仮面ライダー・ショッカーライダーが現れる。危機に直面した琴美を救ったのは猛だった。そして琴美は目撃する。本郷猛のもう一つの姿を――」です。
「仮面ライダー THE NEXT」の予告編
2007年08月07日
仮面ライダーTHE NEXTで復活するV3をGyaO 映画chは20日まで配信
10月公開の「仮面ライダー THE NEXT」(監督田崎竜太)で、1970年代に変身ヒーローブームをけん引した最高傑作の仮面ライダーV3が劇場版に登場するが、ブロードバンド放送のGyaO 映画ch は、8月20日まで「仮面ライダーV3対デストロン怪人」の配信することになった。
仮面ライダーTHE NEXTのV3の役は、「仮面ライダーカブト」でドレイク役を演じた加藤和樹さんのようだ。
仮面ライダーTHE NEXTのV3の役は、「仮面ライダーカブト」でドレイク役を演じた加藤和樹さんのようだ。
2007年08月01日
ソフビ魂 仮面ライダーV3 (仮面ライダー THE NEXT)発売へ:サイズが少し大きくヘッダー付ウィンドウサック箱へと改良
ソフビ魂 仮面ライダーV3 (仮面ライダー THE NEXT) は、amazon.co.jp で11/25から発売。全高約180mm、¥ 1,840 。重さ14 g 。7/26 から予約販売。Amazon.co.jp ランキング: おもちゃ&ホビーで55位 。
「やっと各社から、仮面ライダーTHE NEXTの玩具が解禁され始めました!リニューアルされたソフビ魂はサイズが少し大きくなり、直接タグ打からヘッダー付ウィンドウサック箱へと改良されたようです。雑誌の記事を読む限りでは上記以外にも様々な所がバージョンアップされていそうなので、塗装サンプルが出るのが楽しみです。上の評価は期待を込めての評価になります」(SNAKE 2さん:アマゾンコムのレビュー)。
「やっと各社から、仮面ライダーTHE NEXTの玩具が解禁され始めました!リニューアルされたソフビ魂はサイズが少し大きくなり、直接タグ打からヘッダー付ウィンドウサック箱へと改良されたようです。雑誌の記事を読む限りでは上記以外にも様々な所がバージョンアップされていそうなので、塗装サンプルが出るのが楽しみです。上の評価は期待を込めての評価になります」(SNAKE 2さん:アマゾンコムのレビュー)。
仮面ライダーTHE NEXT 1号が11/22発売:全高約300mm・14,541円:7/25から予約販売
おもちゃの「projectBM! 仮面ライダーTHE NEXT 1号 」が、amazon.co.jp で11月22日から発売される。7月25日から予約販売開始されている。アマゾンコムのおもちゃ&ホビー部門で78位の高人気。全高約300mm。価額は¥ 14,541 。
バンダイとメディコム・トイが贈るプロジェクトBM!、待望の最新作!2007年10月27日公開劇場作品「仮面ライダーTHE NEXT」より1号ライダーを緊急リリース!初回封入特典!仮面ライダ-THE NEXT2号フィギュア購入券付属。重さ699 g 。(アマゾンコム)。
イメージ(Http://www.amazon.co.jp/メディコム・トイ-Project-BM-09-projectBM-仮面ライダーTHE/dp/B000U752T2)。
バンダイとメディコム・トイが贈るプロジェクトBM!、待望の最新作!2007年10月27日公開劇場作品「仮面ライダーTHE NEXT」より1号ライダーを緊急リリース!初回封入特典!仮面ライダ-THE NEXT2号フィギュア購入券付属。重さ699 g 。(アマゾンコム)。
イメージ(Http://www.amazon.co.jp/メディコム・トイ-Project-BM-09-projectBM-仮面ライダーTHE/dp/B000U752T2)。
仮面ライダーTHE NEXTの源の第1作の内容と誕生まで
これから放映される「仮面ライダーTHE NEXT」を深く味わうために、Wikipediakeの仮面ライダー第1作の内容、仮面ライダー誕生までを紹介します。仮面ライダーTHE NEXTの源です。
★仮面ライダー第1作の内容
「特撮テレビ番組『仮面ライダー』は、1971年(昭和46年)4月3日から1973年(昭和48年)2月10日にかけて毎週土曜日19:30 - 20:00に毎日放送・NET(現:テレビ朝日)にて放送された(全98話)。
優秀な科学者でオートレーサーでもある本郷猛(ほんごう たけし)は、その能力を見込んだ悪の組織ショッカーに拉致され、バッタの能力を持つ改造人間(サイボーグの一種)にされてしまった。しかし、脳改造によってその意思を奪われる寸前、ショッカーの協力者にされていた恩師・緑川博士の手引きで脱出に成功した。緑川博士は脱出行の途中でショッカーの怪人・蜘蛛男に暗殺されるが、その遺志を継いだ猛は腰につけたベルトの風車に風のエネルギーを受けて仮面ライダーに変身、ショッカーに立ち向かう。猛は、オートレーサーとしての師・立花藤兵衛や緑川博士の遺児ルリ子、そしてレース仲間であり実は FBI 捜査官としてショッカーを追う滝和也(たきかずや)らの協力を得て、ショッカーの送り出す戦闘用改造人間である怪人たちを次々に倒していった。仮面ライダーに多くの怪人たちを倒されたショッカーは、ライダー打倒のためカメラマン一文字隼人(いちもんじ はやと)を猛と同型のバッタ型サイボーグに改造するが、隼人は脳改造前に猛に救出され新たな仮面ライダーとなった。こうして誕生した2人の仮面ライダーは日本と海外に別れて戦い、時には共闘しながら、ライダーガールズや少年仮面ライダー隊、多くの仲間たちの協力を得てショッカーと戦っていく」
◆仮面ライダー誕生まで
「仮面ライダー」の企画は、1970年初頭に書かれた企画書「マスクマンK」までさかのぼる。この企画書で、仮面のヒーローが秘密結社ショッカーと戦うという基本線はすでに決定していたが、主人公・九条剛が普通の体育教師で鍛錬によってヒーローとしての力を得ているなど、当時流行していたスポーツ根性ものの影響が強く見られていた。次に提出された「仮面天使(マスクドエンジェル)」では、主人公の名が本郷猛に決まり、恩師緑川教授殺害の容疑をかけられた逃亡者という設定になった。また、主人公は高圧電流の事故で特異体質となり、人間以上の力を得ているというSF的な設定が加味されている。
この「仮面天使」の企画書はさらにドラマ性が高められ「クロスファイヤー」となる。ここで構想されたストーリーでは、本郷を父の仇と信じるヒロインや、殺人者・本郷を追う刑事などの登場人物が配され、主人公の逃亡者としての苦悩が一段と強化された。主人公の仮面については、怒りの感情が高まると顔に感電事故による十字形の傷跡が浮かび上がり、それを隠すためにかぶっているというドラマチックな設定が加えられている。石森章太郎が原作者として本格的に参加するのはこの段階あたりと思われ、クロスファイヤーの姿などのスケッチが現存している。
一方、石森は自身の作品『スカルマン』をこの企画に応用した「仮面ライダースカルマン」も提案していた。ここで、主人公が敵怪人と同じ改造人間であるという設定が確立し、逃亡者の設定や一部のキャラクターが整理されてよりシンプルな物語としてほぼ完成した。しかし、テレビ局サイドから「モチーフがガイコツでは営業上の支障がある」との意見が出され、企画はさらなる検討を求められる。ここで石森は、バッタの顔が髑髏に似ている事に気づき、バッタをモチーフにしたヒーロー案を提示。この案も局内には非力な昆虫をモチーフにすることに懸念の声があったが、石森は「バッタは小さいから強く見えないだけで、(昆虫の能力が)人のサイズになれば強い」と説得し、最終的に認められた。マスクのデザイン案は、いくつかの候補を石ノ森が息子に見せ、石ノ森自身は一番不気味だと思っていたものがいいと言ったのでそれに決定したという。
以上の経緯により完成を見た本企画は「仮面ライダーホッパーキング」の仮題を経て「仮面ライダー」のタイトルで製作が決定された。
(引用先Wikipedia)。
★仮面ライダー第1作の内容
「特撮テレビ番組『仮面ライダー』は、1971年(昭和46年)4月3日から1973年(昭和48年)2月10日にかけて毎週土曜日19:30 - 20:00に毎日放送・NET(現:テレビ朝日)にて放送された(全98話)。
優秀な科学者でオートレーサーでもある本郷猛(ほんごう たけし)は、その能力を見込んだ悪の組織ショッカーに拉致され、バッタの能力を持つ改造人間(サイボーグの一種)にされてしまった。しかし、脳改造によってその意思を奪われる寸前、ショッカーの協力者にされていた恩師・緑川博士の手引きで脱出に成功した。緑川博士は脱出行の途中でショッカーの怪人・蜘蛛男に暗殺されるが、その遺志を継いだ猛は腰につけたベルトの風車に風のエネルギーを受けて仮面ライダーに変身、ショッカーに立ち向かう。猛は、オートレーサーとしての師・立花藤兵衛や緑川博士の遺児ルリ子、そしてレース仲間であり実は FBI 捜査官としてショッカーを追う滝和也(たきかずや)らの協力を得て、ショッカーの送り出す戦闘用改造人間である怪人たちを次々に倒していった。仮面ライダーに多くの怪人たちを倒されたショッカーは、ライダー打倒のためカメラマン一文字隼人(いちもんじ はやと)を猛と同型のバッタ型サイボーグに改造するが、隼人は脳改造前に猛に救出され新たな仮面ライダーとなった。こうして誕生した2人の仮面ライダーは日本と海外に別れて戦い、時には共闘しながら、ライダーガールズや少年仮面ライダー隊、多くの仲間たちの協力を得てショッカーと戦っていく」
◆仮面ライダー誕生まで
「仮面ライダー」の企画は、1970年初頭に書かれた企画書「マスクマンK」までさかのぼる。この企画書で、仮面のヒーローが秘密結社ショッカーと戦うという基本線はすでに決定していたが、主人公・九条剛が普通の体育教師で鍛錬によってヒーローとしての力を得ているなど、当時流行していたスポーツ根性ものの影響が強く見られていた。次に提出された「仮面天使(マスクドエンジェル)」では、主人公の名が本郷猛に決まり、恩師緑川教授殺害の容疑をかけられた逃亡者という設定になった。また、主人公は高圧電流の事故で特異体質となり、人間以上の力を得ているというSF的な設定が加味されている。
この「仮面天使」の企画書はさらにドラマ性が高められ「クロスファイヤー」となる。ここで構想されたストーリーでは、本郷を父の仇と信じるヒロインや、殺人者・本郷を追う刑事などの登場人物が配され、主人公の逃亡者としての苦悩が一段と強化された。主人公の仮面については、怒りの感情が高まると顔に感電事故による十字形の傷跡が浮かび上がり、それを隠すためにかぶっているというドラマチックな設定が加えられている。石森章太郎が原作者として本格的に参加するのはこの段階あたりと思われ、クロスファイヤーの姿などのスケッチが現存している。
一方、石森は自身の作品『スカルマン』をこの企画に応用した「仮面ライダースカルマン」も提案していた。ここで、主人公が敵怪人と同じ改造人間であるという設定が確立し、逃亡者の設定や一部のキャラクターが整理されてよりシンプルな物語としてほぼ完成した。しかし、テレビ局サイドから「モチーフがガイコツでは営業上の支障がある」との意見が出され、企画はさらなる検討を求められる。ここで石森は、バッタの顔が髑髏に似ている事に気づき、バッタをモチーフにしたヒーロー案を提示。この案も局内には非力な昆虫をモチーフにすることに懸念の声があったが、石森は「バッタは小さいから強く見えないだけで、(昆虫の能力が)人のサイズになれば強い」と説得し、最終的に認められた。マスクのデザイン案は、いくつかの候補を石ノ森が息子に見せ、石ノ森自身は一番不気味だと思っていたものがいいと言ったのでそれに決定したという。
以上の経緯により完成を見た本企画は「仮面ライダーホッパーキング」の仮題を経て「仮面ライダー」のタイトルで製作が決定された。
(引用先Wikipedia)。


